書籍、その他
書籍
* キミイロオモイ (2005年3月1日 幻冬舎より発売。)ISBN 4344007433
その他
* 「Love Factory Promotion Edit」(デモテープ・「桃ノ花ビラ」プロモーション用CD収録)
「さくらんぼ」「大好きだよ。」「Whiteチョコ(未発表曲)」「石川大阪友好条約」「Happy Days」「甘えんぼ」をダイジェストでメドレー収録。
* 「LOVE for NANA~Only 1 Tribute~」(2005年3月16日発売)
M-13「Cherish」で参加。3rdアルバム「LOVE COOK」にも収録。
* 東京フレンズ The Movie music collection(2006年8月23日、エイベックス・ラッシュより発売。)
* ラムジ「1ラムジ」(2005年11月9日発売)
イラストデザインを担当。
* 「2ラムジ」(2006年1月25日発売)
イラストデザインを担当。
DVD
大塚愛DVDリリース状況* 東京フレンズ (2005年6月8日発売、9800円)フジテレビ製作・avexから発売。
自身が女優としてのデビューを飾った作品である。劇中では「岩槻玲」として出演し、本名と似通っている。
* JAM PUNCH TOUR 2005~コンドルのパンツがくいコンドル~at Tokyo International Forum Hall A on 1st of June 2005 (2005年7月27日発売)
スペシャル盤(2枚組、オフショットムービーを収録)と通常盤(1枚)の形態で発売。
ちなみにこの作品はDISC2のアンコール部分の「さくらんぼ」と「Happy Days」のところで小林麻央が観客として一瞬だけ出演している。(HEY!HEY!HEY!で小林麻央がゆかりゲストとして出演したときに判明)
* LOVE COOK Tour 2006 ~マスカラ毎日つけてマスカラ~at Osaka-Jo Hall on 9th of May 2006 (2006年7月26日発売)
* 大塚 愛 【LOVE IS BORN】 ~3rd Anniversary 2006~at Hibiya-Yagai Ongaku-Do on 9th of September 2006(2007年1月1日発売)※このDVDは1月の音楽DVDの月間売上ランキング1位を獲得した。
アルバム
大塚愛アルバムリリース状況オリジナルアルバム
1. LOVE PUNCH (2004年3月31日発売)
2. LOVE JAM (2004年11月17日発売)
3. LOVE COOK (2005年12月14日発売)
備考
* 基本的にCD+DVD、CDのみの2種類で発売。DVDには撮り下ろしPVなどを収録。
* 「LOVE PUNCH」のみCCCDである(ただしレンタル盤のみ引き続きCCCD)。
* 全てのアルバムのCDのみ盤には初回特典として書き下ろし絵本付。「LOVE COOK」にはフォトブック付きの初回盤もある。
* 「LOVE COOK」CDのみの初回盤はスリーブケース仕様で、ジャケットがそれぞれ異なる(通常盤のジャケットも異なる)。
ベストアルバム
1. 愛 am BEST (2007年3月28日発売予定)CD+DVDのみ。
自身のオフィシャルファンクラブ「LOVE9CUBE」会員限定販売の「LOVE9CUBE限定パッケージ」が発売。(販売終了)
シングルCD
大塚愛シングルCDリリース状況
1. 桃ノ花ビラ (2003/9/10)
2. さくらんぼ (2003/12/17)
* さくらんぼ-Encore Press- (2005/3/30/絵本付き初回盤の再発盤)
3. 甘えんぼ (2004/3/3)
4. Happy Days(2004/7/7)
5. 金魚花火 (2004/8/18)
6. 大好きだよ。(2004/10/20)
7. 黒毛和牛上塩タン焼680円 (2005/2/9)
8. SMILY/ビー玉 (2005/5/11)
9. ネコに風船 (2005/7/13)
10. プラネタリウム (2005/9/21)
11. フレンジャー (2006年4月12)
12. ユメクイ (2006/8/2)
13. 恋愛写真 (2006/10/25)
14. CHU-LIP (2007/2/21)
備考
* 「大好きだよ。」までのCDのみ盤には初回特典として書き下ろし絵本付。「黒毛和牛上塩タン焼680円」以降は初回特典としてステッカー封入や特殊パッケージ仕様など(「恋愛写真」を除く)。
* 全てCD+DVD、CDのみの2種類で発売。DVDにはタイトル曲のPVを収録。(桃ノ花ビラには、メイキング映像も収録。)
* 「金魚花火」まではエイベックスの方針によりCCCDであった(ただし後に限定発売された『さくらんぼ -Encore Press-』は除く。またレンタル盤については引き続きCCCD)。
* プラネタリウムについて週刊朝日に盗作疑惑が報道された。詳しくはプラネタリウムを参照のこと。