大塚愛の画像6

大塚愛ちゃんが大好きで夢に向かって生きてる姿がまぶしかったです。誰もが共感できて恋がしたくなったり改めて好きな人の存在が大きくなるんじゃないか な。夢を叶えるにはいつも周りで友達、愛する人が支えてくれるから頑張れるのだと思います。大塚愛ちゃんの歌も素敵だしおすすめですよ。

男女問わず若い世代であればとても共感できると思います。
友達に誘われた試写で観ましたが、大塚愛以外にも
いろいろな共演者がいて映画としての完成度はかなり高いです。.東京フレンズ The Movie

大塚愛の画像5

2006年に3rd ALBUM『LOVE COOK』を引っ提げておこなわれた大塚愛のライヴツアー「LOVE COOK Tour 2006~マスカラ毎日つけてマスカラ~」の中から、2006年5月9日・大阪城ホールでのファイナル公演の模様を収めたライヴDVD。

自分は大塚愛なんて!っと正直馬鹿にしていました。しかし、友達の購入したDVDを見て全く違うイメージになり、うっかり自分もこのDVDを購入してしまいました。大塚愛のうたはすごいです。

自分が大塚愛にほれた点は、「フレンズ」「金魚花火」「大好きだよ。」のピアノの弾き語り。この子はこんなにせつないうたをこういうふうに歌う事ができるんだ。と感動。できる事なら弾き語りだけのライブもやってほしいくらいな感じがでてます!

大塚愛なんて聞かねーよ。と馬鹿にしている人にも是非一度見てほしい!っていうDVDです。弾き語りを見ればこの子のイメージが変わるはずです。 LOVE COOK Tour 2006~マスカラ毎日つけてマスカラ~at Osaka-Jo Hall on 9th of May 2006

大塚愛の画像3

人気シンガー大塚愛主演によるオリジナルDVDドラマの劇場版。監督は『東京ラブストーリー』などTVドラマ界の俊英でDVD版の演出も手がけた永山耕 三。東京に憧れて高知から上京してきた玲(大塚愛)は、アルバイト先の居酒屋「夢の蔵」でOLの涼子(真木よう子)、演劇少女ひろの(松本莉緒)、美大生 の真希(小林麻央)、そしてバンド“サバイバル・カンパニー”の面々と知り合い、やがてバンドのメンバーとなるが、自分を誘ってくれたギターの隆司(瑛 太)がバンドを脱退し、その移籍したバンドが暴力事件を起こしたことで彼女の前から姿を消してしまう…。
   DVD版の続編的内容で、シネスコ画面の割に多分にテレビ的演出ではあるが、初めて映画版で世界観に接する者にも親切なつくりになっている。夢を追 いかける若い女性たちの青春を等身大の群像劇として描くというフレコミの割には、大塚愛以外のキャラのエピソードの比重が軽く、一方NYロケまで交えた彼 女のエピソードはベタな展開で、スレた大人の目からすると正直気恥ずかしいものもあり。しかし本作の主旨が彼女の魅力と歌の披露にあるのだとすれば、これ はこれで立派に役割を果たしているのだろう。大塚愛の演技は意外といっては失礼だが普通に観られるものであり、またそれ以上に存在感があるのはさすがで あった。歌っている姿も当然ながら、活き活きと映えている。(増當竜也)東京フレンズ The Movie コンプリートBOX

大塚愛の画像4

ピアノで弾いてみたのですが、とってもキレイです!全曲弾き語りというところが最高です!!
弾き語り難しいですが、頑張って練習したいです!

黒毛和牛上塩タン焼き735円!最高この曲をピアノで弾けるのは最高!大塚 愛ちゃんの大ファンなのですっごい嬉しいです。愛ちゃんのかいた絵とかのってるのでとってもおススメです!ラブポンチもいいですよ!!!ピアノ弾き語り 大塚愛/LOVE JAM(ラブジャム) 監修・大塚愛

大塚愛の画像1

ベストというだけあって満足できる内容
大塚愛という人物のかわいらしさや音楽に対する思いが伝わってくる
PVは非常に完成度が高く見ていて感動を覚えるものや楽しさを感じさせるものもある 。桃ノ花ビラから始まってLOVEMUSICで終わる まさに楽しい日が早いのと同じにLOVEMUSICまでが非常に早く感じる PVも同じだ
これを買って+が無い場合もあるかもしれないが-はないとおもう。
多分大勢の人がコレを買って損はしないと思う 。
最後もいうが・・・さすがベスト盤だ。 愛 am BEST (初回限定盤)(DVD付)

大塚愛の画像2

私は最近のアーティストでは、YUIちゃんが一番のお気に入りなのですが、大塚愛嬢も目がはなせない歌い手です。ちょっと違うかもしれないけ ど、ひところ音楽ファンを二分した”ユーミン派VS中島みゆき派”みたいな好対照ってカンジです。ふたりともあれくらいビッグに育っていってほしいもので す。可愛らしいルックスとちょっと甘ったれた唄い方のせいで、ややもするとアイドル的な扱いをされることが多い気もする彼女ですが、このアルバムを聴くと、い やいやなかなかどうしていっぱしのアーティストじゃん!と思ってしまいます。おなじみの「SMILY」「ビー玉」あるいは「Uボート」とかコミカルタッチ の「ラーメン三分クッキング」などは、若い人たちはこういう楽しいのがきっと好きだよね(私も好きですが・笑)と思う程度なのですが、冒頭の「5: 09am」とか名曲「プラネタリウム」などを聴くと「うーむ‥」と唸ってしまいます。大人の鑑賞にも十分堪える重厚感というか深みを感じさせます。いわゆ る”腹の底から搾り出す”ような本格的シンガーの発声ではないのでしょうが、表現(歌唱法)に幅があってそれぞれの曲の世界観をみごとに構築していると思 います。編曲も私好みのものが多くて伴奏だけをBGM的に聴いても楽しめそうです。LOVE COOK(通常盤)
LOVE COOK(通常盤)


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